チバニアン見学会 現地の写真撮影 civanian kigakuki genchino shamisana

チバニアン見学会 現地の写真撮影

チバニアン見学会の写真撮影  現地まで案内にしたがって向かう途中の参加者

チバニアン見学会 現地の写真撮影 civanian kigakuki genchino shamisana

チバニアン見学会 現地の写真撮影

チバニアン見学会の写真撮影 茨城大学教授 岡田誠教授の現地調査など何度となく現場を訪れたこれまでのご苦労などをお話をされました。現地では参加者に詳しくご説明をして頂きました。


インフルエンザでワクチンを打っても、防げる保証はないからです。

見本市ブログです。

今回は私が読んで衝撃を受けた

2013年ベストセラーランキング第一位

菊池寛賞受賞 書籍のご紹介をします。

 

 

 

インフルエンザ・ワクチンを作るのは理論上無理

 

 

冬が近づくと、毎年インフルエンザ・ワクチンの接種を受けている人が多いですね。

 

 

オランダで、ワクチンを打った群と打たない群を比較したら、
インフルエンザの予防効果はまったくなかった、というデータがあります。

 

 

さらに60歳以上になると、ワクチンを打った群で急死する人が明らかに多く、
表向きは「心筋梗塞のせい」とされていますが、これはどう見ても、
ほぼワクチンの副作用と考えられます。

 

 

世界保健機関も厚生労働省も、ホームページ上で「インフルエンザ・ワクチンで、
感染を抑える働きは保証されていない」と表明しています。

 

 

ワクチンでインフルエンザを防げる保証はない。これはある意味、当然です。

 

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変わり身の早いインフルエンザ・ウイルスに効くワクチンを作ることには、
原理的には無理があります。

 

 

はしかのウイルスのように遺伝子的に安定した、人間にだけ感染する
ウイルスに対しては、効果的なワクチンを作れます。

 

 

でもインフルエンザ・ウイルスは人に感染しながらどんどん形を変えていき、
鳥や豚など、多くの動物にも感染します。

 

 

そういう変貌自在のウイルスにピッタリ合う(効く)ワクチンを作るのは、ほとんど不可能です。

 

 

また、血液中に弱い抗体ができたとしても、ウイルスが入ってくる、のどや鼻には、
抗体は作られないので、感染は避けられません。

 

 

インフルエンザ・ワクチンは、ワクチンとは呼べないような代物なんです。

 

 

感染が防げないのに、副作用はショック症状や突然死など、激烈です。

 

 

引用文献

第60回菊池寛賞受賞者

2013年ベストセラーランキング第一位

医者に殺されない47の心得
医療と遠ざけて、元気に、長生きする方法

著者  近藤 誠

見本市ブログを

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 

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