チバニアン見学会 現地の写真撮影 civanian kigakuki genchino shamisana

チバニアン見学会 現地の写真撮影

チバニアン見学会の写真撮影  現地まで案内にしたがって向かう途中の参加者

チバニアン見学会 現地の写真撮影 civanian kigakuki genchino shamisana

チバニアン見学会 現地の写真撮影

チバニアン見学会の写真撮影 茨城大学教授 岡田誠教授の現地調査など何度となく現場を訪れたこれまでのご苦労などをお話をされました。現地では参加者に詳しくご説明をして頂きました。


 ガン・高血圧・糖尿病・肥満・冷え性・アレルギーは根本原因を直す

こんにちは

見本市ブログです。

私はかかりつけの医院で誕生月の健康診断で
大腸ポリープが見つかりました。
そこは入院設備が無いために
院長先生の勤務していた大きい病院を紹介して頂き
同僚の先生を紹介してくれました。

紹介して頂いて安心して手術を受けることができて
お陰様で手術は成功することができましました。
私にとってその同僚の先生には
今も感謝しております。

今は体を動かす事で脳幹トレーニングしています。

 

 

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健康食品の効果は

 

ガンなど病気になると、病院で行われる治療を拒否して、「健康食品」や
食事療法に頼ろうとする人がいます。

 

健康食品や食事療法で、病気が治っているのであれば、何も言う事は
ないのですが、現実は、高価な健康食品などに全財産を使い切っても
病気が治らず、無一文で死に逝く人達が多いのです。

 

特に玄米食を実行しながらガンで死に逝く人が多いという事実に対しては、
玄米食の指導者の中からも数多く聞かれるのです。

 

根本原因を間違えば、いくら健康食品を飲んでも玄米食を実践しても、
満足のいく良い結果は出ない。

 

生活習慣病は、「食習慣・運動習慣・休養・喫煙・飲酒等の生活習慣が、
その発症・進行に関与する疾患群」と定義されている、

 

私は40年以上健康問題を勉強し、20年ほど前から腸内環境の重要性を
訴え続けてきたが、息子(29歳)の腰椎脊柱下肢腫瘍を1週間ほどの
脳幹トレーニングで直した事をきっかけに、腸内環境よりも、
もっと重要な問題は脳幹機能であると気付いたのです。

 

脳幹が弱ると免疫力が低下して、病気が治せなくなるという事である。

 

人間は動物であるから、体を十分に動かす生活をしている時には、
生活習慣病にはならないということである。

 

海のスポーツ・山のスポーツ・陸のスポーツ・・・
体を動かしている人達の姿を、冷静な目で眺めてください。

 

体を十分に動かしている人の場合、食生活の問題は
2の次3の次であり、あまり関係がないという事にになります。

 

 

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子供の頃、十分に動かなかった人は、チョウケイが細くて冷え性です。

 

血液循環は、心臓だけで行われているのではなくて、体を動かす時、
筋肉を動かす時に血管が圧迫されて、血液は心臓に向かって流れるのです。

 

静脈には、逆流防止の為の弁が付いているので、血管圧迫されると、
必ず心臓に向かって血液が流れます。

 

ガン・高血圧・糖尿病・肥満・冷え性・アレルギーなどは、生活習慣病と
呼ばれている。これらの病気の根本的な原因は、病名が教えているように、
体を動かさなくなった生活習慣が原因で起こった病気なのです。

 

その証拠に、体を動かす事を実行するようになれば、
脳幹が強く鍛えられて、やがて様々な症状が解消しているのです。

 

先進国にしかないと言われているアレルギーは、
体を動かさない為に脳幹が弱っているだけのことです。

 

体を十分に動かして脳幹を鍛えれば、再び脳幹が正常に働くようになるので
1時間程度の脳幹トレーニングで、簡単に直ってしまうのです。

 

生活習慣病は、日常生活の中で体を十分に動かす生活習慣に戻せば
噓のように直ってしまうのです。

 

 

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引用文献

・惚れ惚れウンコの素製造販売
・体幹トレーニング用NKクッション製造販売

株式会社オカヤマ
脳幹トレーニング研究所

代表取締役社長 岡田 恭一 著書

詳しくはこちら

 

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最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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