団塊世代スマートフォンで何でも調べられる「情報の窓口」を大いに活用しよう

 

 

 

「情報の窓口」としてのスマホの活用

 

 

最近は携帯電話と言えば、スマートフォンが時流ですね。

 

機能的には携帯パソコンでしょうけど。

このスマートフォンは、マンガのドラえもんのように
次から次へと、わからないことや知らないことを
ひきだして、教えてくれるのです。

 

スマートフォンは小さな村のお年寄りの間でも大人気で、
89歳のおじいちゃんが村のバスの予約をして病院へ行くと
いうような使われ方もしているようです。

 

60代でスマートフォンの使い方が分からないちいうのは
情けないかもしれませんね。

 

このブームを背景にして、多くのメーカーがその
使い勝手を工夫して、売り込みにしのぎを削り、
今や、一大ブームになっています。

 

新しく機種を買う人の80%以上がスマートフォンなのですから、
これからは無関心ではいられないのです。

 

機器はどんどん新しく賢くなり、アプリも充実してきていますので、
どれがいいのか、目移りがするほどです。

 

この機器の特徴はゲームや音楽もありますが、
インターネットのつながりや検索がきわめて
スピーディーにできるということです。

 

ちょっとした事が簡単に調べられるので、
ネット検索はスマートフォンが便利です。

 

 

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スマートフォンはどこにいても検索が可能で便利です

 

なにしろ、パソコンは立ち上げるのに時間がかかりますし、
持ち運びにも制限があります。

 

それに比べて、スマートフォンはどこにいても検索が可能なので、
自分の興味のあることや地図やお店の検索などはきわめて便利で
手放すことが出来ません。

 

パケット料金を無制限に設定すれば、いくら見ても料金は変わりません
(有料のアプリもありますので、ご注意ください)。

 

私も最初は、2台目の携帯ということと、新しいもの見たさで
手に入れましたが、今では手離せない「情報の窓口」になってしまいました。

 

携帯電話が従来型から高機能型に代わっていくわけが、
実感としてわかります。

 

いまさら「パソコンはやりたくない」という人もいるかと
思いますが、スマートフォンは極めて便利な社会とのつながりに
なりますので、おススメです。

 

頭の体操にももってこいでこんなに割安なものはないと感じがしています。

 

 

 

引用文献

61才から始める 老いても枯れない生き方

著者 日向野 利治

 

見本市ブログを

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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