マンション、アパート投資で どんどんお金が確実に入る方法 その8

こんにちは

わーどぷれす見本市ブログです。

私でも買えた、成功法

6畳6室アパート1棟、

中古一戸建て2軒

をサラリーマンのときに投資をし

確定申告で税金全額を毎年還付

してもらっていました。

ワンルームマンション投資は

低金利だから確実に資産が増える。

 

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不動産を購入したら実行日、 即日にお金が入るしくみ!

不動産を購入すると、実行日(購入した日)
に、あなたの口座にお金が入ってきます。

ここで必ず現金が入ってくるように購入する
ことが、不動産投資でもっとも重要なこと
なのです。

たとえば、実行日が4月10日だとします。
入居者は家賃を一ヶ月分前払いしていますから、

前のオーナーは3月末までに、4月分の
前家賃を手に入れています。

家賃が1ヶ月30万円だったならば、
4月1日から実行日である10日までの
日割り家賃10万円(オーナー分)を引いた、

残りの20万円(4月10~30日分)が
4月30日の実行日に振り込まれます。

また、「預かり資金」といって、居住者が
入居した際に払った敷金1~2ヶ月分の資金も
オーナーが預かっていますが、そのお金も
実行日に振り込まれます。

このため、頭金1600万円の物件を購入しても、
こういった預り資金がたくさん入ってくる
ことが多く、

実際には1600万円全額は不要で、
実質では1400万円くらいしか使わない
ケースが多いのです。

なぜ中古マンション、アパートか

中古マンション(アパート)の一棟買い
(オーナーチエンジ物件)をおすすめ
しているのは、

このように購入した即日にお金が入ってくる
仕組みであることが大きな理由です。

それに対し、新築物件や空室になっている
物件を購入した場合は、購入者が借り手を
あつめなければなりません。

 

 

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借り手(入居者)の集め方

不動産物件のオーナーは、入居者の出入に
ついて目を光らせなければなりません。

それは、空室の状態は家賃が入ってこない
(=利益が出ない)にも関らず、
税金がかかり、オーナーの持ち出しに
なるためです。

基本的な借り手の集め方は、不動産会社に
連絡し、入居者を募集してもらうことです。

オーナーにお願いされた不動産業務は、その
空室物件のマイソク(不動産情報)を作成し、
自身の店先や通りの前面のガラスに貼ったり、

ネットの賃貸物件情報にアップしたり、
部屋を探しているお客さんが訪れた時に
紹介したりしています。

オーナーはそうして入居者が決まったら、その
不動産業者に手数料として不動産仲介料
(賃料の1か月分)を支払います。

不動産業者は、このオーナーからの仲介料
の他に、入居者からも仲介料を取ります。

この2つの仲介料の合計が、不動産業者の
売上になるのです。

 

 

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