メタボ改善で長寿に「脳内革命②」 「一笑一若、一怒一老」こそプラス発想

こんにちは

見本市ブログです。

私はメタボで成人病でした。「脳内革命」を実行して

今は正常値になりました。

記録的ベストセラー、待望の第2弾が出ました。

その記事をご紹介しますね。

 

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一回笑えば一つ若返る

 

ただここで誤解していただきたくないのは、右脳中心と
いっても、右脳だけで物事を処理することはめったに
できないことです。

 

右脳は言語をもたない。

 

われわれの認識は言葉によるところが大きいので、実際に
右脳からの情報を現実に活用するには、右脳から出た
情報が左脳に伝わらなければなりません。

 

この右脳の知恵を左脳に伝える作業が、私の病院で行っている
さまざまな療法だといってよいでしょう。

 

瞑想もその一つなら、運動も食事もそうです。それがどんな
やり方なのか、どんな効果が得られるのかはあとで説明しますが、

 

ちょっとした簡単なことで私たちは健康にも幸せに
なれるものです。プラス発想がどうしてもできない人に、
一つ覚えておいていただきたいことがあります。

 

それは「想いは物質化する」ということです。どんな想いで
あれ、頭の中で思ったことは物質化し、現象となって現われるのです。

 

よい想いならA-10神経が刺激され、脳内モルヒネが分泌され、
いい気持ちになれます。

 

わるい想いであれば脳内モルヒネと反対の物質が出て、
人を病気や老化へと向かわせるのです。

 

 

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中国の古い言葉に「一笑一若、一怒一老」という言葉があります。

 

一回笑えば一つ若返る、一回怒れば一つ年をとるという意味です。

 

これは私のプラス発想のすすめにもそっくり当てはまります。

 

プラス発想をすれば若返る。マイナス発想をすれば老いるのです。

 

「われわれは自身にしばしば害を招くのである。逆に、
意識的な分別のある方法でもってその力を導けば、
われわれは自分自身を支配するようになって、

 

肉体的、精神的疾患をみずから避けるのはもちろん、
他人もそれを避けられるよう助力でき、ひいては、われわれめいめいが、
各自の生活条件によくかなった幸福を実現できるようになる」

 

私たちは「もっと心を使え」ということです。しかし、
いままでは心の正体がよくわからなかった。

 

むしろ感情を心と誤解していた傾向があります。

 

心の在り処を左脳ではなく右脳とするとき、私たちが心を
取り戻すためには右脳を活用すればいいということになります。

 

実際、右脳を活用するとき、脳内モルヒネがどんどん出て
われわれを楽しくさせる。
しかもそれは人類共通の現象なのです。

 

 

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300万読者に感銘を与えた記録的ベストセラー‼

これは「脳内革命」の引用文献です。

著者 春山 茂雄 医学博士

 

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最後までお読みいただきありがとうございました。

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