メタボ改善で長寿に「脳内革命②」 どうすれば右脳発想ができるか

こんにちは

見本市ブログです。

私はメタボで成人病でした。「脳内革命」を実行して今は

正常値になりました。

記録的ベストセラー、待望の第2弾が出ました。

その記事をご紹介しますね。

 

 

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右脳は必ず自分のためになる プラスの答えを引き出してくれる。

 

何かが起こったとき、人間は必ず意味づけ、をします。

 

たとえば信用している人に裏切られ、ひどい目にあわされた
とする。そうすると「もう人は信用できない」という
意味づけをする人もいる。これはマイナスの意味づけです。

 

 

マイナスの意味づけをする人は、その人の心のパワーが弱い
のです。ある女性からこんな手紙をもらったことがあります。

 

ご主人は失業している。子供は事故を起こして責任を追及
されている。自分は病気で入院している。

 

生活は苦しいし、家族はバラバラ、こんなどん底状態の私にどうやって
プラス発想をしろというのか。

 

しかし、こんなときでも、すでに起こった現実は「あたりまえ」
として受け入れるべきなのです。どんな不幸に見舞われていようと、
それで「自分は不幸だ」と思うのは一種の錯覚だというのが私の考えです。

 

 

 

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どんなことが起こっても、起こったのは自分だけに
特別なことだと考えないこと。親鸞聖人のいう
「さもありなん」の境地になることです。

 

上司から意見される。そのとき左脳がはたらくと感情的に
不快になってアドレナリン系のホルモンが出る。

 

これは体にわるいし、心臓に影響したりしますが、
そのときは右脳に意味を問いかけてやるのです。

 

 

右脳への問いかけは左脳から入っていくのですが、
プラス発想をすれば脳梁を伝わって右脳に入っていき、
必ず自分のためになるプラスの答えを引き出してくれる。

 

 

ほとんどの人はそれをしないで左脳止まりにしてしまう。
感情レベルで答えを出しているのです。だから私はどんな
場合でもまず受け入れる。そしてそのこととをプラスに
受け止めて意味を考えるのです。

 

どんなにマイナスに思えることでも、私たちの右脳はその
意味はけっして自分にとってマイナスにはたらくものでは
ないのです。

 

そのことを確信できれば、目の前でどんなことが
起きようと、それをプラス発想にもっていける。

 

そういう生き方を身につけるのが右脳発想なのです。

 

 

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300万読者に感銘を与えた記録的ベストセラー‼

これは「脳内革命」の引用文献です。

著者 春山 茂雄 医学博士

 

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最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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