チバニアン見学会 現地の写真撮影 civanian kigakuki genchino shamisana

チバニアン見学会 現地の写真撮影

チバニアン見学会の写真撮影  現地まで案内にしたがって向かう途中の参加者

チバニアン見学会 現地の写真撮影 civanian kigakuki genchino shamisana

チバニアン見学会 現地の写真撮影

チバニアン見学会の写真撮影 茨城大学教授 岡田誠教授の現地調査など何度となく現場を訪れたこれまでのご苦労などをお話をされました。現地では参加者に詳しくご説明をして頂きました。


団塊世代使える生活費で工夫する、堅実に、地道にそして魅力あふれる生き方!

 

 

使える生活費で工夫しましょう

 

歳を重ねたら、必要なものを厳選して買うようにしましょう。

衝動買いや無駄な買い方は、良いことではありません。

 

年金生活に入ると、収入は限られますし、

たとえ働いていても収入は歳を重ねごとに減ってくるのが一般的です。

 

私はこの歳でゴルフという趣味に目覚めてしまったので、

そこにお金を集中させています。

 

昔は、仕事が趣味、無芸大食でしたが、

この歳になってできるのは趣味ができるのは最高です。

 

ですから、

何を言われようがゴルフ代だけは別勘定にして楽しむことにしています。

 

そのかわり、70年間いきてきてそろったものは大切に使うことにしています。

身の回りをみると、洋服や靴やシャツなど、捨てるほどあります。

なので私は、もう衣服にお金は使わなくていいと思っています。

 

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ゴルフにしても、はじめは新品のゴルフボールを使っていましたが、

今では「ロストボール」専門です。

 

別に、飛距離は変わらないし、

問題はないので、大いに活用しています。

 

コースで失敗して球をなくしても、別の球をヤブの中で

拾うことも多いので、プラスマイナスで減らないのです。

 

最近ではワンラウンドでロストするのは一個くらいなので、

ボール代もあまりかかりません。

 

団塊世代、年老いて恰好が汚いのはよくありません。

こぎれいに生きるのが大切な老い方です。

 

私は72歳ですが、シルバーシート(優先席)の

前にたとえ立っても「どうぞ!」と

声をかけられたことは一度もないのです。

 

スポーティな格好やそれなりにおしゃれして、

ピンとしているので、としよりは若く見えるらしく、

「譲ろう」などという人が現れないんです。

 

お金を使わなくても、元気なスタイルでいる工夫をしたいですね。

 

団塊世代これからは知恵を出してやりくりが必要です。

 

お金を増やすことが難しく、危ない橋を渡る年代ではないし、

大切なことは、

今あるお金で、使える生活費をうまく工夫して

やり繰りしていくということなのです。

 

ほしいものがある、やりたいことがあるから借金するというのは

良いことではありませんので、堅実に、それでいて

「魅力あふれる生き方」をすることがこれからは大切なのです。

 

引用文献

61才から始める 老いても枯れない生き方

著者 日向野 利治

見本市ブログを

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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