チバニアン見学会 現地の写真撮影 civanian kigakuki genchino shamisana

チバニアン見学会 現地の写真撮影

チバニアン見学会の写真撮影  現地まで案内にしたがって向かう途中の参加者

チバニアン見学会 現地の写真撮影 civanian kigakuki genchino shamisana

チバニアン見学会 現地の写真撮影

チバニアン見学会の写真撮影 茨城大学教授 岡田誠教授の現地調査など何度となく現場を訪れたこれまでのご苦労などをお話をされました。現地では参加者に詳しくご説明をして頂きました。


団塊世代家で嫌われない男とは、妻に対していたわりと愛情の表現ができる人。

 

 

 

家で嫌われない男とは、

 

二人だけの夫婦になると、一緒になって40年とか、50年になるでしょう。

 

「マンネリ化して仕方なく一緒にいる。不満はあるが離婚できない」このように

危うい関係のうえで生きている例が少なくありません。

 

「うちの夫婦は問題ない」と考えているのは夫ばかりで、

実は、妻は不満が爆発寸前ということが多いものです。

 

定年で会社を辞めて家にいることになっても、

働いているときと何にも変わらない振る舞いを続けている夫は

「鈍感なもの」と言わなければなりません。

 

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奥さんがどれだけあなたのために尽くしてきたか。

 

それはあなたが好きだからというのは最初だけで、

あとは生活のため、子供がいるから、

という理由で尽くしてきただけなのです。

 

子どもが巣立ち、二人だけで直接対面するとなると、

「なぜこの男のために一生を棒に振るのか」などという恐ろしい

考えを妻が持ち始める可能性は皆無ではないのです。

定年で会社を辞めて家にいることになったら

一番問題なのは、定年後も「家事は妻の仕事」と断言してやまない夫です。

まるで家事に対する意識がないばかりか、何か問題になれば

「だれが食わすせて来たんだ」などと、最悪の言葉を発します。

これは高齢化した夫が絶対に言ってはならないセリフです。

 

二人だけになったら、今以上に妻に対して

いたわりと愛情の表現が大切になるのです。

 

お料理に対して「ご馳走様。うまかったよ」に始まり、

「愛しているよ」という言葉の表現は毎日必要なのです。

 

「言わなくても分かっているはず」というのは、

男の脳の考え方であり、

女性の脳は常に「愛されている」という確認がほしいのです。

 

その表現が結婚記念日や誕生日のプレゼントになります。

 

そのほかに、二人で出会った日とか、クリスマス、

ホワイトデーなどいくらでもあります。

 

この特別な日を活用して、夫は今まで支えてもらった

妻への感謝を表現しなければならないのです。

 

引用文献

61才から始める 老いても枯れない生き方

著者 日向野 利治

見本市ブログを

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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