チバニアン見学会 現地の写真撮影 civanian kigakuki genchino shamisana

チバニアン見学会 現地の写真撮影

チバニアン見学会の写真撮影  現地まで案内にしたがって向かう途中の参加者

チバニアン見学会 現地の写真撮影 civanian kigakuki genchino shamisana

チバニアン見学会 現地の写真撮影

チバニアン見学会の写真撮影 茨城大学教授 岡田誠教授の現地調査など何度となく現場を訪れたこれまでのご苦労などをお話をされました。現地では参加者に詳しくご説明をして頂きました。


団塊世代朝のウオーミングアップの方法、「朝を制する者は人生を制する」

 

 

朝のウオーミングアップの方法

 

朝5時ごろになると、お年寄りが隅田川公園通りを歩き始め、

6時ともなれば「銀座通り」のように人があふれて。

みんな早足で元気です。

 

すれ違いざまには「おはようございます」という声を

かけてとてもさわやかです。

 

歩く人はわが友、仲間という気持ちがあるのですね。

朝歩くというのは、じつに気持つがいい。

私も「うつなんかふっとぶよ」と意気込んでいます。

 

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あさの散歩の効用

 

『ボケを防ぐための脳機能トレーニング』(オーム社)や

『脳が冴える15の習慣』(NHK出版)の著者である

脳神経外科専門医の築山節さんは、

「あさの散歩の効用」について興味あることを述べています。

 

「朝のウオーミングアップで特に薦めたいのは歩くと。

歩くことで血液が脳の高いところまで汲み上げられ

脳全体の血液がめぐりやすくなります。

 

歩くコースを変えると脳が変化に対応して

思考系も活発になります。

 

確かに、私も昔は朝の散歩が苦手で、たまに散歩して

帰ってくると気持ち悪くなり寝込んでしまうほどでした。

 

しかし、これを習慣にするようになって、

いまでは朝4時起きでも平気で動けるようになっています。

ここで大切なのは、いきなり起き上がらないことです。

 

「朝を制する者は人生を制する」といわれます。

 

最初はベットの中で腰痛体操などをして、体を目覚めさせます。

足腰を動かしているうちに、脳に血流が行き始め、

ライトをつけることで「朝だよ」というシグナルが体に伝わるので、

そのあとで散歩に出ると、実に爽快になるのです。

 

寝床で1時間くらい体を動かし、目覚めさせていきますと

、ダメージは全くないどころか、「朝から元気いっぱい」の

スタートができますので、参考にしてくださいね。

 

歳を重ねて、なおかつ元気に気分良く生きるためには、

朝を制して長生きしてほしいのです。

 

「朝を制する者は人生を制する」といわれます。

 

これからの人生の爛熟期に、最高の生き方をするためにも、

朝に強くなり、爽快な毎日を過ごしていただきたいものです。

 

引用文献

61才から始める 老いても枯れない生き方

著者 日向野 利治

見本市ブログを

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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