病気にならない体には、脳幹トレーニングで免疫力回復訓練が必要。

こんにちは

見本市の出展者を応援している
見本市ブログです。

今回は

株式会社 オカヤマをご紹介いたします。

株式会社 オカヤマはこの展示会に4日間出展されました。

脳幹トレーニング研究所で

脳幹トレーニングの方法を教えてくださいました。

 

 

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免疫力回復訓練

 

玄米菜食を実行しながら早死にする人・・・ガンで死に逝く人この事実を
玄米食指導者に質問しても「解らない」と答えるだけで深く考えようともせず、
この問題から逃げているように感じていました。

 

私自身も、自宅では玄米食を実践しているし、
玄米菜食が間違っているとは思いません

 

しかし何故?この疑問を、長年にわたり持ち続けていて、ついに解りました。

 

【人間は、動物である!】動物の体に備わっている各種の機能は、
体を動かすことで、脳幹に支配された機能が働くしくみになっているのです。

 

ハードディスクの調子が悪くなるとパソコンの動きが止まるように、
体を動かさなければ人間脳幹機能が弱って、自然治癒力・免疫力が
働かなくなってしまうという事です。

 

自然治癒力・免疫力とは、具体的には脳幹機能のことを言うのです。

 

脳幹は、系統発生学的に最も古い脳であり、心臓を中心とした血液循環
・血圧・体温・血糖水分調節、呼吸、嚥下といった生命活動の基本を
司る中枢であり「神経の伝導路」であります。

 

東洋医学では針・指圧・刺絡療法など、ツボを刺激する事によって
自律神経を刺激したり、笑い療法とか心肺停止の人に行うAEDなど、

 

それぞれ刺激の方法や刺激の強弱が違うが、いずれも免疫力を高める
目的で行われる脳幹の刺激である。

 

人間と呼ばれる動物は、電気製品や車など、便利の良い製品の普及と共に、
体を動かさなくなりました。文明が発達しても、人間は動物です。

 

人間が、体を動かさなくなれば、脳幹機能は衰えます。プロ野球選手など、
十分に体を動かしている現役時代には、肉食中心の食生活でもガンに
なっていません。

 

80代90代の高齢アスリートたちは、肉食をしているにもかかわらず、
ガンになる人がほとんどいません。

 

先入観を外し冷静に考えると、十分に体を動かしている人達には、
生活習慣病と呼ばれる病気が無い事に気付くのです。

 

生活習慣病とは?自分の生活習慣の中に、その原因があって起きた病気です。

 

人間と呼ばれる動物が、体を動かさない生活習慣を
続けた事が原因で起きた病気だという事です。

 

生活習慣病は、動物本来の生きる姿である為十分に体を動かす生活習慣に
戻せば直っていますし、軽い病気は毎日の散歩だけでも直っているのです。

 

 

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脳幹が正常に機能していれば、ガン細胞が作られても
NK細胞などが働いて、アポトーシスが引き起こされて消去されます。

 

ガンが増殖するという事は、脳幹機能が低下している為
アポトーシスが引き起こせないのです。

 

NK療法を行っても効果が低いのは、NK細胞を
働かせる脳幹機能が弱っているからです。

 

同じガン患者でも、それぞれ脳幹機能の低下状態が
違うのですが、同じ対処を繰り返しています。

 

脳幹が80%機能している人と、脳幹が40%しか
機能していない人が、同じ方法を実行してもダメです。

 

脳幹機能が低下状態が違うために、同じように玄米菜食を
実行しても、ガンが治る人とガンで死ぬ人が出るのです。

 

玄米菜食で新しく造られる血液はキレイになっても、
既にできてしまったガン細胞を消去するのは脳幹の役割です。

 

短時間で、より効果的に脳幹を鍛える方法として開発したのが、
天然ゴム製「オカヤマ脳幹クッション」です。

 

《論より証拠》実際に、自分でクッションの上に乗ってみれば、
実感するはずです。

 

近くに海がある人は、発泡スチロールを浮かべて
上に乗ってください。

 

不安定であるほど、脳幹を鍛える効果は、より高くなります。

 

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引用文献

・惚れ惚れウンコの素製造販売
・体幹トレーニング用NKクッション製造販売

株式会社オカヤマ
脳幹トレーニング研究所

代表取締役社長 岡田 恭一 著書

詳しくはこちら

 

 

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最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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