チバニアン見学会 現地の写真撮影 civanian kigakuki genchino shamisana

チバニアン見学会 現地の写真撮影

チバニアン見学会の写真撮影  現地まで案内にしたがって向かう途中の参加者

チバニアン見学会 現地の写真撮影 civanian kigakuki genchino shamisana

チバニアン見学会 現地の写真撮影

チバニアン見学会の写真撮影 茨城大学教授 岡田誠教授の現地調査など何度となく現場を訪れたこれまでのご苦労などをお話をされました。現地では参加者に詳しくご説明をして頂きました。


病気に為に、努力する人・努力しない人では、大きな差が出ます。

見本市ブログです。

今回は

株式会社 オカヤマをご紹介いたします。

株式会社 オカヤマはこの展示会に4日間出展されました。

脳幹トレーニング研究所で

脳幹トレーニングの方法を教えてくださいました。

 

 

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努力する人、努力しない人、その差は

 

駅に行くと、エスカレーターやエレベーターを使う人ばかりで、
階段を歩く人は、ほとんど見ない。

 

東京に行く時には、時間を作って靖国神社に参拝し、尊い命を国の為に
ささげられた英霊の方々に感謝の誠をささげておりますが、
いつも東京駅から皇居の側を歩いて靖国神社に行きます。

 

そして、歩いて都内で仕事をします。だから、東京に行くと、
1日いつも15000歩から20,000歩くらいは歩いています。

 

駅は、階段しか使いません。5月に沖縄で行われた「日本栄養・食糧学会」の
会場には、9㎞の道のりを2時間20分かけて歩きました。沖縄の5月は夏です。

 

昨年8月には、東京高輪の高層ビルの42階に住むOさんから勉強会を頼まれて
行った時、瞬間的に「歩いて上がろう」と42階まで歩いて上がりました。

 

しかし、8月1日の真夏に42階まで歩いて上がったのですから、
汗だく状態になりました。時間は、たった10分です。

 

1階には、スーパーがありますので、買い物のとき、歩いて
降りて上がれば、どれだけ素晴らしい結果が出る事でしょう。

 

歩ける階まで歩いて、歩けなければ、その階から
エレベーターに乗れば良い事です。

 

 

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昔、山手線一周徒歩ラリーに参加した時には、12時間かかりました。

 

歩けるところまで歩いて、歩けなくなれば、そこから電車に乗れば良いのです。
デパートの中は、階段しか使いません。

 

特別な事をしているのではなく、足があるから歩いているのです。
自分の心掛け次第で、1年後5年後が違うはずです。

 

歩かない習慣の人は、歩けなくなって当然です。全て、
原因あっての結果です。使わない物は退化します。

 

体を動かさなくなければ、脳幹は衰えるのです。冷静に考えれば、
誰でも理解できるはずです。これが自然の法則なのです。

 

 

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引用文献

・惚れ惚れウンコの素製造販売
・体幹トレーニング用NKクッション製造販売

株式会社オカヤマ
脳幹トレーニング研究所

代表取締役社長 岡田 恭一 著書

詳しくはこちら

 

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最後までお読みいただきありがとうございました。

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