チバニアン見学会 現地の写真撮影 civanian kigakuki genchino shamisana

チバニアン見学会 現地の写真撮影

チバニアン見学会の写真撮影  現地まで案内にしたがって向かう途中の参加者

チバニアン見学会 現地の写真撮影 civanian kigakuki genchino shamisana

チバニアン見学会 現地の写真撮影

チバニアン見学会の写真撮影 茨城大学教授 岡田誠教授の現地調査など何度となく現場を訪れたこれまでのご苦労などをお話をされました。現地では参加者に詳しくご説明をして頂きました。


病気は自分で治せる 健康法 アレルギーは、食物ではなく脳幹の虚弱が原因だった

こんにちは
見本市ブログです。
私はメタボで高血圧の成人病でした。
血圧の薬はコレステロール値が必ず上がり
動脈硬化を招きますので、
薬を飲まずに正常値にできました。

その方法とは

「病院との付き合い方でおいしい患者にならないために」

 

 

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脳幹機能(自然治癒力)を鍛える

 

花粉症・アトピー性皮膚炎など、アレルギーは”食物が原因と言われ
続けていましたが、それは大きな間違いであるということが
最近明らかになって来ました。

 

世界中を見ると、先進国だけに限ってアレルギーが起きていて、
発展途上国にはアレルギーがないのです。

 

その理由は、文明生活を考えれば理解できるのです。

 

人間は動物であるにもかかわらず、先進国の人間は、
文明の発達によって体を動かさなくなったためです

 

動物は、動く物と書きあらわします。体を動かすことで、
体に備わっている機能が働くように作られているのです。

 

だから人間と呼ばれる動物が、体を動かさなくなれば、
機能が衰えていくのです。野生の動物の体を見れば、
肥満体や瘦せ細った動物はいないのです。
同じ種類の動物は、皆、同じ体型をしています。

 

動物の体は、体を動かすことで機能するようになっているのです。

 

脳幹は、系統発生学的に「最も古い脳」です。心臓を中心とした血液循環・
血圧・体温・血糖・水分調節呼吸、嚥下といった生命活動の基本を司る
中枢であり、神経の電導路なのです。

 

別名を動物脳ともよばれ、生きようとする本能(行動力)をつかさどっています。

 

脳幹は、自律神経など、全ての神経をコントロールする免疫力・
自然治癒力の司令塔
であり、人体で最も重要な部分なのです。

 

脳幹の死により、人間の死と判定されるのです。

 

ハードディスクが壊れるとパソコンは動かなくなるように、
体を動かさなくなると人間の脳幹は、徐々に弱って、免疫力・
自然治癒力が働かなくなるのです。

 

 

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現役のスポーツ選手を見れば、肉食中心の食事をしていても、
体を十分に動かしているので、ガンなど、生活習慣病にならないのですが、
ところが引退後は、病気になっているのです。

 

アレルギーは、あるものに対して過敏に反応する状態で、免疫反応が
関係するものを言うのです。免疫とは、疫病を免れると書きます。

 

体内に入ってきた異物(細菌やウイルス)に対して、体を守る為に
抗体を作って対抗しようとする防御システムです。

 

花粉症は、国民の⅓が花粉症とも言われているほど患者が多く、
アトピー性皮膚炎、気管支喘息も年々増えている病気です。

 

(現代病とも呼ばれています)アレルギーは、食物・ダニ・花粉など、
本来は、病原性のない物に対して過剰な反応を起こしてしまう現象です。

 

病原性のない物に対して過剰な反応と言われるように
「食物・ダニ・花粉」が悪いのではないのです。

 

アレルギーの根本原因は、脳幹の虚弱ですので体を動かさない
人間の脳幹が弱って正常に機能しなくなった結果として、
食べたもの良いのか悪いのか、その判断ができなくなっただけなのです。

 

その証拠に、脳幹トレーニングで脳幹を鍛えると、何十年も悩み続けた
アレルギー、や各種のガンが簡単に直っているのです。

 

低体温・無表情・無感動・自律神経失調症など、これらは脳幹機能
(自然治癒力)が弱っている症状なのです。

 

体に大きな問題はないですが、感情表現が乏しくなり、生き生きとした
表情の明るさや瞳に耀きがないくなるのです。

 

体が冷えていて、姿勢が悪い。力強さ・生命力・行動力が無いなど、
それぞれの程度は違いますが、最終的には「生ける屍」状態になるのです。

 

 

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引用文献

・惚れ惚れウンコの素製造販売
・体幹トレーニング用NKクッション製造販売

株式会社オカヤマ
脳幹トレーニング研究所

代表取締役社長 岡田 恭一 著書

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最後までお読みいただきありがとうございました。

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