チバニアン見学会 現地の写真撮影 civanian kigakuki genchino shamisana

チバニアン見学会 現地の写真撮影

チバニアン見学会の写真撮影  現地まで案内にしたがって向かう途中の参加者

チバニアン見学会 現地の写真撮影 civanian kigakuki genchino shamisana

チバニアン見学会 現地の写真撮影

チバニアン見学会の写真撮影 茨城大学教授 岡田誠教授の現地調査など何度となく現場を訪れたこれまでのご苦労などをお話をされました。現地では参加者に詳しくご説明をして頂きました。


病気は自分で治せる 健康法 免疫力とは、脳幹のことだった!

こんにちは
見本市ブログです。
私はメタボで高血圧の成人病でした。
血圧の薬はコレステロール値が必ず上がり
動脈硬化を招きますので、
薬を飲まずに正常値にできました。

その方法とは

「病院との付き合い方でおいしい患者にならないために」

 

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”免疫力”

 

人体には、生まれた時から”病気や怪我を治す力”が備わっています。
”自然治癒力”とか”免疫力”とよばれ、言葉だけは誰でも知っています。

 

しかし、具体的な言葉の意味を知っている人が、何人いるでしょうか?
生まれた時から、病気や怪我を治す力が備わっているのであれば、
なぜ、治らない病気があるのでしょうか?

 

免疫力が、失われたのでしょうか?それとも免疫力が、弱ったのでしょうか?
そもそも免疫力とは、具体的には、どのような力でしょうか?免疫力の意味が、
具体的には理解できていないのではないでしょうか?

 

玄米食を実行して、ガンが治った人がいます。しかし、同じように玄米食を実行しながらも、ガンで死んでいる人がいます。なぜでしょうか?

 

答えは、脳幹機能の違いです。

 

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自然治癒力とか自己治癒力と呼ばれる機能は、具体的には”脳幹機能”のことです。脳の中心で巨大な脳を支えているのが”脳幹”です。

 

脳幹は、系統発生学的に、最も古い脳であり、心臓を中心とした血液循環・
血圧調整・体温調節・血糖調節・水分調節・呼吸・嚥下といった

 

”生命活動の基本”を司る中枢であり、”神経の電動路”です。
心臓は”筋肉の塊”ですが、脳幹は”神経の塊”です。

 

自律神経など、全ての神経をコントロールする”免疫力の司令塔”であり、
自律神経失調症は、まさに”脳幹の衰え”であります。

 

東洋医学では、針・灸・指圧など、ツボを刺激する方法で”自律神経の調節”を
して、免疫力を上げる治療が行われ、その効果を上げていますが、

 

いずれも”脳幹に対する刺激”です。感情も、脳幹が支配していますので、
笑い療法に効果があるのは、笑うことで”脳幹が刺激される”からです。

 

体調不良や病気の発症等は、脳幹が正常に機能していない証拠です。人間は、
”動物”です。動物の体は、体を動かすことによって、体に備わった機能が
働くようになっています。

 

人体は、体を動かすことにより、機能するようになっています。
「脳幹トレーニングは、弱った脳幹機能を”回復させるための訓練”です。

 

脳幹トレーニングを行うことで、様々な病気が直ったり、体調が良くなる人が
多いのは、脳幹機能が回復した証拠であり、自分に備わっている免疫力が
回復した証拠です。

 

引用文献

・惚れ惚れウンコの素製造販売
・体幹トレーニング用NKクッション製造販売

株式会社オカヤマ
脳幹トレーニング研究所

代表取締役社長 岡田 恭一 著書

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最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 

 

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