チバニアン見学会 現地の写真撮影 civanian kigakuki genchino shamisana

チバニアン見学会 現地の写真撮影

チバニアン見学会の写真撮影  現地まで案内にしたがって向かう途中の参加者

チバニアン見学会 現地の写真撮影 civanian kigakuki genchino shamisana

チバニアン見学会 現地の写真撮影

チバニアン見学会の写真撮影 茨城大学教授 岡田誠教授の現地調査など何度となく現場を訪れたこれまでのご苦労などをお話をされました。現地では参加者に詳しくご説明をして頂きました。


脳を使って若返える!図書館は居心地がいいし、必死で読むのがいい。

 

 

 

 

図書館は居心地がいい

 

最近、思っていることが、公立の図書館ほどありがたいところはないということです。

 

もちろん便利な所にないとなかなか足が向かないのですが、一度行ったところ、
なかなかの施設で、本もたくさんあり、気に入ってしまいました。

 

中は静かだし、あちこちに椅子が用意されていて、快適な空間です。

 

公の図書館がこんなに使いやすいのはよいなと思いました。読みたい本があれば、
その場で椅子に座って、じっくりと読んでもいいし、借りてあとで返すのもよし。

 

たいていの図書館は返却のときに、閉館していても建物の外に返却口があって
そこに入れておけばいいのです。ですから、気兼ねなく借りて、返却も気楽にできます。

 

さらに、貸し出しは10日間という期限があります。これがいいんです。

 

自分のものにすると「積んどく」といって本棚の肥やしになりかねません。

 

期限があれば、その期間には読まなければ無駄になってしまうので、
必死で読むのがいいところです。

 

今回はこれを読んだから、次はあれに挑戦しようというように、読書が進みます。

 

ただ、図書館で読んでいくうちに、この人の本をもっと読みたいあなと考えても
在庫が無いときがあります。そういうときは、私は近くの書店やアマゾンで検索して
購入することにしています。

 

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一冊の本の出会いから、気にいった著書の本を次から次へと読み進むのも、
なかなかの醍醐味になることは確かです。

 

その出会いが図書館でもあります。最近では山本一力の江戸の下町の事件もの、
しきたり、商売の様子が面白かったし、曾野綾子の外国と日本の文化のあまりにも
違うカルチャーショックの話が面白く思いました。

 

館内に入ると選択に迷うほど、いろいろなジャンルの本が並んでいるし、
必要ならCDやDVDも借りられるので、生活の張りと面白さから図書館と
わが家を往復しています。

 

あなたの街にも、それほど遠いところではなく図書館があるはずですので、
利用して楽しんでみてください。

 

 

引用文献

61才から始める 老いても枯れない生き方

著者 日向野 利治

 

見本市ブログを

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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