チバニアン見学会 現地の写真撮影 civanian kigakuki genchino shamisana

チバニアン見学会 現地の写真撮影

チバニアン見学会の写真撮影  現地まで案内にしたがって向かう途中の参加者

チバニアン見学会 現地の写真撮影 civanian kigakuki genchino shamisana

チバニアン見学会 現地の写真撮影

チバニアン見学会の写真撮影 茨城大学教授 岡田誠教授の現地調査など何度となく現場を訪れたこれまでのご苦労などをお話をされました。現地では参加者に詳しくご説明をして頂きました。


脳幹クッションは、今使っていなければ全く使わないのと同じです。

見本市ブログです。

今回は

株式会社 オカヤマをご紹介いたします。

株式会社 オカヤマはこの展示会に4日間出展されました。

脳幹トレーニング研究所で

脳幹トレーニングの方法を教えてくださいました。

 

 

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末期ガンで、ホスピス病棟の方

 

知人の友達が、末期ガンで、ガンの終末病棟に入っていると言うので、
オカヤマ脳幹クッションをプレゼントしょうと思いましたが、
[脳幹クッション]は持っているとのことでした。

 

持っている?使っている?全く意味が違います。

 

持っていても、使っていなければ、持っていないのと同じです。
以前は、使っていたという人がいますが、
スポーツも脳幹トレーニングも、貯金ができません。

 

だから、以前に使っていた人も、今使っていなければ、
全く使っていないのと同じです。いくら良い物でも、
使わない限り奇跡は起きません。

 

単なる物好きで、「クッション」を買っている人が
多いのではと思っていましたが、その現実が今回の話です。

 

まだ他にも、使っていない人が多いと思いますが、
仕方ありません。相手の方から連絡があれば話もできますが、
何も連絡がないのですから、どうする事もできません。

 

ただ救いは、抗がん剤や放射線の治療を受けていない
との事なので、今から毎日、【クッション】を使い続ければ、
ガン細胞は消滅すると思います。

 

プロ野球選手を見れば分かるように、動いている時には
良いけれど、動かなくなれば、簡単に脳幹機能は低下します。

 

【クッション】を使っていいる時は良くても、
使わなくなれば、簡単に脳幹機能は低下してしまいます。

 

人間は、死ぬまで動物です。動かない生活の人は、
ガン細胞はが作られる原因と言われる食物(肉・卵・魚・貝・牛乳)を、
努力して食べないことです。

 

悪臭のあるウンコは、食べた物が大腸内で腐敗している証拠です。
ガンは、生活習慣病の一つであり、不治の病ではありません。

 

便利なものに頼らず、体を動かす生活習慣に戻る事です。
『玄米食を実行するとガンになる』こんな本が出版されても
不思議ではないと思うのは、私だけでしょうか?

 

世界的な玄米食指導者を始め、玄米食を指導している
人達が、次々にガンで死んでいるのは事実です。

 

 

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しかし、自分がガンになっているにもかかわらず、
他人には「自分がガンである」という事を黙っています。

 

玄米食実践者がガンになるという、理由が解らないのです。
玄米食が悪いわけではありません。

 

(私は自宅で玄米食ですし、玄米食が問題ではありません。)
原因は、他にあるのです。

 

[ガンは、動物性食品が原因である]と言う人が多いのですが、
間違いないと思います。しかし、肉食中心のスポーツ選手は、
なぜ、ガンにならないのでしょうか?

 

悪いと言われる食事でも、ガンにならない人が多いのは事実です。

 

その反対に、良いと言われる玄米食を実践しながら、
ガンで死んでいるのも事実です。

 

玄米食でガンが治ると勉強し、実際に、
玄米食でガンが治った人がいるのです。
でも、それは昔の話になってしまったようです。

 

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引用文献

・惚れ惚れウンコの素製造販売
・体幹トレーニング用NKクッション製造販売

株式会社オカヤマ
脳幹トレーニング研究所

代表取締役社長 岡田 恭一 著書

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最後までお読みいただきありがとうございました。

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