西洋医学の 対症治療と、原因(根本)療法

こんにちは

見本市の出展者を応援している
見本市ブログです。

今回は

株式会社 オカヤマをご紹介いたします。

株式会社 オカヤマはこの展示会に4日間出展されました。

脳幹トレーニング研究所で

脳幹トレーニングの方法を教えてくださいました。

 

 

スポンサーリンク



 

 

対症治療

 

対症治療とは、病気の症状に対する治療方法で、現代医学は
病院が行っている治療法です。病気が起きた根本的な原因を解決する
治療法ではなく、表面に現れている症状を軽する為の治療法です。

 

だから対症治療により良くなったとしても、
やがて病気が再発する人が多いのです。ガン細胞は切除できる場合は、
手術を行って、ガン細胞を切り取って除去します。

 

ガン細胞を切り取っても、ガンになった根本原因を
解決していないのですから再発の恐れがあるのです。

 

ガン細胞を切除できない場合は、放射線や抗がん剤を使って、
ガン細胞を縮小させます。しかし、放射線や抗ガン剤を使用すると、
確実に免疫力は低下するため白血球が減少します。

 

免疫力とは脳幹機能の事であり、免疫力の低下とは
脳幹機能が低下するという事です。

 

ガン細胞が縮小しても、ガンになった根本原因を解決して
いないので、再発の恐れがあります。

 

病院では、ガンになった根本原因の解決ではなく、
既にできてしまったガン細胞の切除か縮小させる治療法です。

 

現代医学も東洋医学も健康食品も、対症療法です。

 

根本的に病気を治すのではないのです。

 

健康食品を飲むのを止めると、元に戻ります。根本的に、
治っていない証拠です。

 

医者が行う治療は「対症療法」ですが、なぜ、対症療法の医者に
丸投げしようとするのか?その大きな理由は、対処療法に対する
知識が全くいらないからと思われます。

 

対処療法は、原因療法ではないので、根本的に病気の原因を
治す事が目的ではありません。原因療法は、根本療法とも呼ばれ、
病気になった根本的な原因を解決する治療法です。

 

 

スポンサーリンク



 

 

人間は動物です。動物の体には脳幹と呼ばれる、
体の機能をコントロールする重要な臓器があります。

 

心臓の動き、胃腸の動き、体温の調節など、人間の意識で自由に
できない機能は、全て脳幹によってコントロールされています。

 

脳幹が正常に機能している場合、ガン細胞ができると、
アポトーシスを引き起こして自滅させます。

 

ガン細胞が増殖するのは、脳幹が弱っていますので、
脳幹が正常に機能していない証拠です。

 

人間の場合は、脳幹の交換ができない為に、脳幹を鍛える必要があります。

 

脳幹を鍛える事で、脳幹が正常に機能するようにならなければ、
ガン細胞は、アポトーシスをを引き起こして自滅するようになるのです。

 

脳幹トレーニングは、免疫力・自然治癒力を高めるために行う
「脳幹機能の回復訓練」です。健康食品は、あくまでも対処療法ですので、
健康食品を飲んで、一時的にガンが治ったとしても、弱った脳幹が正常に
機能回復した訳ではないので、ガンの再発には十分に注意が必要です。

 

二度とガンにならない為には、脳幹を鍛えて、脳幹機能を回復させる事です。

 

玄米菜食を実行して、ガンが治る人がいます。同じように玄米菜食を
実行して、ガンで死ぬ人がいます。これは、脳幹機能の違いです。

 

脳幹が弱っている場合はに、玄米菜食も効果が出ません。同じ健康食品を
飲んでも、脳幹機能が弱っている人は、良い結果が出ないのです。

 

病気の原因は、食生活、ストレス、金属の蓄積、電磁波、化学物質、
体の歪み、感染、とさまざまな直接原因が考えられます。

 

しかし、根本的な原因を解決しなければ、根本的な解決はありません。

 

 

 

スポンサーリンク



 

 

引用文献

・惚れ惚れウンコの素製造販売
・体幹トレーニング用NKクッション製造販売

株式会社オカヤマ
脳幹トレーニング研究所

代表取締役社長 岡田 恭一 著書

詳しくはこちら

 

 

見本市ブログを
最後までお読みいただきありがとうございました。

Follow me!

タイトルとURLをコピーしました