建物内覧会は分刻みのスケジュールで時間がありませんでした。
60分で次の確認をする
内覧会の状況はとにかく目まぐるしい時間がないため焦りまくっていました。
それを詳しく説明すると、
床、壁、などのキズ、クロスのハガレがないか担当者立会いのもと
60分位でそれらを確認する
私は遠方のために午後3時まで終わらせて千葉県まで帰宅しなければならない。
そこにチラシを2枚中封筒にに入れて部屋まで入ってきた中年女性チラシに
担当田島とあった
名刺もなく、名札も確認する暇もなく鍵の引き渡し日の前日に
電話をさせていただきます。
チラシにに鍵の引き渡し日にお伺いしますと書いて。
すぐに部屋を出て行った中年女性。
それを関連会社の方と思わせるしぐさに疑うことができなかった。
鍵の引き渡し日前日にハウストラストの横溝です。
鍵の引き渡し日にお伺いします。よろしくお願いいたしますと電話がありました。
この電話は相手を信用させる手口でした。
鍵の引き渡し日当日エントランスホールでお待ちしますと電話があった。
自分の部屋に入る初めての日、鍵を受け取りエントランスホールで横溝様に
初めてあいさつ一緒に部屋へ入る。
住まいのお手入れ方法について約2時間30分にわたる説明をされる。
千葉県に帰る時間がない、お金が無い、パンフレットにあった訪問販売
ではないかと言うと、名刺を出し提携会社と言った。
帰るしたくをしている私ではなく、
奥さんでいいですここにサインをお願いします。
とても強引なセールスだ。