チバニアン見学会 現地の写真撮影 civanian kigakuki genchino shamisana

チバニアン見学会 現地の写真撮影

チバニアン見学会の写真撮影  現地まで案内にしたがって向かう途中の参加者

チバニアン見学会 現地の写真撮影 civanian kigakuki genchino shamisana

チバニアン見学会 現地の写真撮影

チバニアン見学会の写真撮影 茨城大学教授 岡田誠教授の現地調査など何度となく現場を訪れたこれまでのご苦労などをお話をされました。現地では参加者に詳しくご説明をして頂きました。


メタボ成人病の改善に「脳内革命」もっと右脳を使えばα波の状態になれる

こんにちは
WordPress見本市ブログです

私はメタボで成人病でした。「脳内革命」を実行して今は

正常値になりました。その本の記事をご紹介しますね。

 

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 もっと右脳を使えばα波の状態になれる

 

脳波からみると脳内モルヒネの出ている状態は必ずα波の状態です。

 

α波と脳内モルヒネはペアだということがわかっています。

α波が出る状態は覚醒でも睡眠でもない、その中間の状態のことです。

 

目覚めて日常行動しているときは、緊張しているのでβ波になります。

ぐっすり寝ているときはθ波、δ波です。

 

目覚めながら眠っているのと同じレベルに脳の活動を落とすと、

大変なメリットが出てきます。

 

つまり潜在脳を活用できるということです。

DNAには本能の他に、先祖たちの経験した知恵や情報が

刻まれているといいましたが、それは右脳にストックされています。

 

右脳が活躍できるのはα波のときですから、

この潜在脳を呼び覚えますには、

リラックスが絶対条件になってきます。

 

脳波がα波状態になってβーエンドルフィンが分泌されと、

自分の内部に眠っていた才能が動き出すようです。

 

右脳にストックされた記憶や情報は、自在に引っ張り出せるので、

ふだんβ波のときには考えられないような才能が発揮できるのです。

 

このことがα波の最大の利点といえるでしょう。

脳波がα波にするコツは左脳を静かにさせることです。

 

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右脳と左脳をくらべると、ふだんはどうしても左脳優位になります。

 

言葉や計算、論理をつかさどる左脳は、いわば理性の座であり、

人間が目覚めて社会の中で行動しているときは、

ほとんど左脳の世界にいます。

 

左脳は生まれてきてから受けた刺激を全部ストックして

いると考えられます。

しかし繰り返し刺激を受けると、右脳へとインプットされていく。

 

右脳にインプットされると、これは遺伝子に刻印され

永久保存されるようになります。

 

生まれつき絵がうまいとか音感が鋭いといった天賦の才能は、

こうして過去の人間の先天脳に刻み込まれたものが、

その人の段階で開花したものといえます。

 

しかしだれの先天脳にも何か素晴らしい才能は眠っているはずで、

それを引っ張り出せれば、だれもが何かの天才になれるのです。

 

われわれは何のために生まれてきたのか、どう生きるのが正しいのか、

そういうことを教えなければならないのですが、

 

大人自身があまり考えていないのが現状ですから、

まず自分たちがそれらについてじっくりと考えてみる

必要があります。

 

半導体や自動車を効率よくつくって、たくさん輸出して大金を儲ける。

それも必要な行為の一つですが、そればかりになってしまった

戦後の日本は、教育面では大きな失敗したといってもよいでしょう。

 

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まとめ

右脳が使えたらいちばんいいのは、

ノルアドレナリンやアドレナリンは自分で意識してエネルギーを

発生させないと出てきませんが、

右脳はあまりエネルギーを使わないで効率よくドーパミンを

はたらかせられるからです。

できるだけ、α波になるように訓練できればいいのです。

人間はだれもが自分なりの神とか絶対的存在あるいは憧れの世界を

もっているものです。それを信念と言います。

信念をもつと物事にどうじなくなります。

またプラス発想もしやすくなり一つの信念をもつと脳の

コントロールがしやすくなるのです。

今の教育がよくないのはこの信念に欠けているからです。

 

TV・新聞・雑誌で話題のベストセラー‼

これは「脳内革命」の引用文献です。

著者 春山 茂雄 医学博士

 

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