便秘で、下剤を飲んで排便があるのは、大腸が緩んで弊害を起こす

こんにちは
WordPress見本市ブログです

出展者を応援しています。

今回は株式会社 オカヤマをご紹介いたします。

株式会社 オカヤマはこの展示会に4日間出展されました。

脳幹トレーニング研究所で
脳幹トレーニングの方法を教えてくださいました。

 

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下剤を飲んで排便には思わず絶句!

昔、ガンの人と話をしていた時のことです。ガン患者のほぼ全員に、
<便通異常>と<悪臭便>があると言う事は知られていますが、

その人は「毎日、排便があります。」と言われるのです。
私は、相手の話の中からガンの原因を探っていたのですが、
なかなか特定できないでいました。

ところが、色々と話をしているうちに、下剤を飲んでいるという事が解りました。

毎日、下剤を飲んでいるから排便があるのであって、
下剤なしでは出ないと言うのです。

下剤と言っても、便秘薬だけではなく、薬として指定されていませんが
「スリム○○ン」等、センナの茎やアロエ等が入った健康食品も
下剤である事に違いありません。

法的に、【薬】に分類されるか【健康食品】に分類されるかの
違いであり、健康食品にも、緩める性質があります。

硬いウンコを、緩めて柔らかくして排泄させるのです。しかし、
緩むのはウンコだけでなく、大腸そのものが緩んでいくのです。

だから毎日、緩める性質の食品を飲み続けていると、
どんどん大腸が緩んで効かなくなります。

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効かなくなると、もっと緩める作用の強い商品を探して飲みます。

最初は、効果がありますが、さらに大腸が緩んでしまうために、
最終的には、どんな下剤も効かなくなる時が来ます。

最後は、浣腸しかし残されていません。浣腸が効かなくなれば、
肛門から指でウンコをかき出す摘便しか残されていません。

夏野菜・南方系の野菜・果物には、体を冷やすと共に、
体を緩める性質があります。

だから夏野菜・南方系の野菜・果物を好んで食べ過ぎて
いる人の場合、内蔵が緩んで胃下垂になったり、
ウンコが緩み過ぎて下痢症状になったりするのです。

ただ単に、便通が良くなるという事と、緩める性質の食品の過食で
ウンコが緩むという事を同じように思ってはダメです。

緩み切ってしまった大腸を、元に戻す事はできないのです。

善玉菌の占有率が高い状態であれば、腸の蠕動運動は活発に
なりますので、腸粘膜からは腸粘液が分泌され、食べた食物は、
腸粘液に包まれてスムーズに腸管内を移動し、
腸粘液に包まれた状態でスルッと一瞬で排泄されますので、
便器や肛門が汚れません。

犬や猫の肛門を見れば解るように、肛門はいつもキレイです。

理想的なウンコは、バナナ2本3本ではなくナギナタ1本!

現在、国立ガン研究センターでは、脳幹の研究をしているという
情報を得ました。でも最終的には、その研究を白紙に
戻すのではないかと思います。

その理由は、衰えた脳幹機能を回復させる事ができるのは、
本人が体を動かす事以外にありません。

まして医師など、他人の手による脳幹機能の回復など、あり得ません。

ガン患者が病院に行かなくなれば、病院はどうなるでしょうか?

(自由テキスト)

 

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引用文献

・惚れ惚れウンコの素製造販売
・体幹トレーニング用NKクッション製造販売

株式会社オカヤマ
脳幹トレーニング研究所

代表取締役社長 岡田 恭一 著書

詳しくはこちら

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最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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