チバニアン見学会 現地の写真撮影 civanian kigakuki genchino shamisana

チバニアン見学会 現地の写真撮影

チバニアン見学会の写真撮影  現地まで案内にしたがって向かう途中の参加者

チバニアン見学会 現地の写真撮影 civanian kigakuki genchino shamisana

チバニアン見学会 現地の写真撮影

チバニアン見学会の写真撮影 茨城大学教授 岡田誠教授の現地調査など何度となく現場を訪れたこれまでのご苦労などをお話をされました。現地では参加者に詳しくご説明をして頂きました。


メタボ成人病の改善に「脳内革命」生きる楽しみの発見こそ脳内革命だ

こんにちは
WordPress見本市ブログです

私はメタボで成人病でした。「脳内革命」を実行して今は

正常値になりました。その本の記事をご紹介しますね。

 

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生きる楽しみの発見が脳内革命なのだ

 

ミもフタもない言い方をすれば、

人間は快感原則に忠実に生きている動物です。

 

脳内モルヒネという観点から人間をながめてみると、

脳内モルヒネを出すことのみを、とことん追っかけて

いる姿が浮かび上がってきます。

 

それを低次欲求で満たしていたら、われわれは爬虫類や

犬猫と大差ない存在になり下がってしまいます。

 

幸いなのは脳内モルヒネ系と脳の前頭連合野が連動していること。

 

前頭連合野には人間の英知と呼ばれるのが詰まっていて、

これと快楽神経のエー・テン神経が直結されることで、

人間は楽しみながら高みへと昇っていけるのです。

 

たとえば子供がぬかるみで転んだとします。

そのとき自分の着ているものが汚れても助けてあげられる人もいれば、

一方で知らん顔の人もいます。

 

このとき助けてあげた人の心理はいったいどういうものなのでしょうか。

文字どおり自分が泥をかぶって他人に尽くしたわけですから、

どこから見ても立派な行為といえます。

 

しかしこれとても自分の脳がそれを求めた結果にほかならなず、

求めたからにはいい気持ちが味わえたのです。

助けようとしなかった人間は、脳が求めなかったのです。

 

求めないのに義務や責任感でやればノルアドレナリンの世界ですから、

結局は自分が損をする。

そのことが分かっているから助けようとしないのですが、

そういう人は結局は神様からごほうびがもらえない人たちです。

 

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世界中を見渡して、脳内モルヒネを出す名人といえば、

ヨーガの行者でしょう。

肉体をとことん痛めつけて、脳内モルヒネを出す訓練を積んでいますから、

いついかなるときも快感を感じることができる。

 

うらやましいといえばうらやましいのですが、

進んで弟子になって教えを乞う気持ちにはなれません。

 

見事な手品師に出会ったような驚きはあっても、

けっして精神的に高い境地にあるとは思えないからです。

 

つまり彼らの脳内モルヒネ分泌は、どうもあまり高いレベルとはいえない。

いくら脳内モルヒネが出ても神様からごほうびがもらえないこともあるのです。

 

人間は一人ひとりが異なる使命をもってうまれているような気がします。

 

それが何か自覚できたとき、神様がごほうびとして脳内モルヒネを

出してくれ、このうえない充実感とあくなきバイタリティ、

前向きの考え方をもたらしてくれるのだと思います。

 

それを見つけるには、DNAに聞いてみるしかない。

そのためには脳波をα波にして心の深層のささやきに

耳をすませることです。

 

脳内革命とはそのことであり、それは生きる楽しみの発見でもあります。

 

自分の使命がわかったとき、以後の人生は喜びに

包まれて永遠に絶えることがないはずです。

 

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まとめ

だれが考えても正しい生き方、立派な生き方、人から非難されることなく

楽しく充実した生き方、そういう生き方をすることが自己実現という

ことであり、人間の生まれてきた目的もこれにあるから、

至福の喜びを感じられるのです。

人間は一人ひとりが異なる使命をもって生まれています。

それが何か自覚ができて脳内にごほうびの脳内モルヒネが出て、

このうえない充実感とあくなきバイタリティと

前向きの考え方をもたらすのです。

 

TV・新聞・雑誌で話題のベストセラー‼

これは「脳内革命」の引用文献です。

著者 春山 茂雄 医学博士

 

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