チバニアン見学会 現地の写真撮影 civanian kigakuki genchino shamisana

チバニアン見学会 現地の写真撮影

チバニアン見学会の写真撮影  現地まで案内にしたがって向かう途中の参加者

チバニアン見学会 現地の写真撮影 civanian kigakuki genchino shamisana

チバニアン見学会 現地の写真撮影

チバニアン見学会の写真撮影 茨城大学教授 岡田誠教授の現地調査など何度となく現場を訪れたこれまでのご苦労などをお話をされました。現地では参加者に詳しくご説明をして頂きました。


メタボ成人病の改善には「脳内革命」人間は病気になるのがおかしいのだ 

こんにちは
WordPress見本市ブログです

私はメタボで成人病でした。「脳内革命」を実行して今は

正常値になりました。その本の記事をご紹介しますね。

 

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 人間は病気になるのがおかしい

 

本来は病気一つしない健康体のまま限界寿命を

生きられることになっています。

 

にもかかわらず病気が増えるのはなぜか。

それも難病といわれる病気が増えるのはなぜか。

 

その原因は大きく分けて二つ考えられます。

一つはそもそも「病気になるのはおかしい」

という気持ちがないことです。

 

むしろ年をとっていけば

「病気になって当然だ」と思っている。

 

これは西洋医学の発達がもたらした皮肉な結果

といってよいでしょう。

 

最近わかってきた重要な心理的事実に「人間は思った

とおりの存在になる」というのがあります。

 

東洋医学は「病気にさせない」ことを念頭にしてきた、

といいました。

 

この考え方の背景には「人間は本来的に健康に生きられる存在である」

という健康観があります。

 

ここから出発するからこそ「病人が目の前に来たら

手をついて謝れ」との考え方が出てくる。

 

病気にさせてしまうのは、自分たちの指導が足りなかった

医者の責任だという考え方からきているのです。

 

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ツボに鍼を打つと病気が治る

ツボに鍼を打つとなぜ痛みを感じないのか。

ツボを刺激するだけでなぜ病気が治ってしまうのか。

 

科学的な説明ができなかったために、科学の積み重ね

できた西洋医学の方法論が優位を占めるように

なってしまったのです。

 

だがいまはそれが説明できるようになりました。

陰陽とか邪気とかいっていたのは、

電位であり、活性酸素であり、ホルモンであった。

 

すべて物質としてとらえられて説明が可能になったところで、

改めて東洋医学を見直してみたら、いま西洋医学が困っている

成人病系統の病気を治すのは、

東洋医学がもっとも得意とするところだったのです。

 

人間は元来健康に生きられる存在であり、

必要なものはすべて体の中にそろっているという

ことをしっかり覚えておいてください。

 

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まとめ

いまアトピー性がはやっていますが、常在菌と上手に

暮らせなくなったのがアトピーなのです。

人間の皮膚には善玉や悪玉のいろいろな菌がいて、

おたがいに慣れ親しんで肌がまもられていた。

そのバランスがくずれた結果がアトピーを増やしたのです。

腸の中にも100種類以上の菌が棲息し人間と共存しています。

共存ということはお互い害もあるが益もあって、

いわばもちつもたれつの関係を保ちながら共存共栄を図って

きたのですが、局所治療の薬物や化学物質まじりの食物、

飲料水などが共存のバランスをくずしてしまいました。

人間は元来健康に生きられる存在であり、

必要なものはすべて体の中にそろっていることを

しっかり覚えておいてください。

 

TV・新聞・雑誌で話題のベストセラー‼

これは「脳内革命」の引用文献です。

著者 春山 茂雄 医学博士

 

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最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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