チバニアン見学会 現地の写真撮影 civanian kigakuki genchino shamisana

チバニアン見学会 現地の写真撮影

チバニアン見学会の写真撮影  現地まで案内にしたがって向かう途中の参加者

チバニアン見学会 現地の写真撮影 civanian kigakuki genchino shamisana

チバニアン見学会 現地の写真撮影

チバニアン見学会の写真撮影 茨城大学教授 岡田誠教授の現地調査など何度となく現場を訪れたこれまでのご苦労などをお話をされました。現地では参加者に詳しくご説明をして頂きました。


メタボ改善で長寿に「脳内革命」脳の使い方がわるいと長生きしない

こんにちは
WordPress見本市ブログです

私はメタボで成人病でした。

「脳内革命」を実行して今は正常値になりました。

記録的ベストセラー、待望の第2弾が出ました。

その記事をご紹介しますね。

 

 

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人は125歳まで生きられる

体のつくりからいって、これは間違いないところです。

ところがほとんどの人が、

もらった寿命を十分に使いきらないで死んでいく。

 

どこがわるかったのか、私にいわせればみんなの脳の

使い方がわるいということになる。

 

猛毒のホルモンばかり出して自分で自分の寿命を縮めて

しまっているんです。

 

神経系は内分泌系を刺激してホルモンを出し、

免疫系というシステムとつながっています。

 

この三者はネットワークをつくっているので、

脳の使い方がわるいと悪循環を招くことになります。

 

そういう損な人生を歩んでしまうのは左脳中心を

変えようとしないからなのです。

 

ただ、われわれはアドレナリン系のホルモンがないと

生きていけない存在です。

ドーパミンやノルアドレナリンがないと脳がはたらかない。

 

朝になると目が覚めるのはこの物質のおかげです。

楽しみながら生きた人には長寿が多い。

 

 

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「ストレスの少ない生き方」をした人が

長生きしていることがわかる。

長寿に共通するストレスの少ない生活とは

右脳中心の生活なのです。

 

同時代に生きていれば社会環境はみんな同じです。

暮らしぶりもたどる運命も、そう大きな違いはない。

 

そのなかで長寿と短命の差が出るのは、

右脳人間と左脳人間の差といっても過言ではありません。

 

一般に長寿というと、食事は粗食系で、偏食が少なく

高タンパク質、低カロリー。これは見事に共通しています。

 

それから歩いたり、自転車に乗ったりして体をよく動かしている。

高齢になっても働いて体を動かす人もいる。

 

体を動かすとは筋肉をよく使っているということです。

それから考え方がプラス発想である。

つらいことでも愉快にやろうとする。

欲にからむことにはあまりこだわらない。

 

こういう知恵はすべて右脳から出てくるのです。

人間は犬や猫と同じように、

食べてもセックスしてもいい気持ちになれますが、

それだけでなく勉強してもいい気持ちになれる。

 

人を愛してもいい気持ちになれる。

人間がここまで高度な動物になれたのは、

大脳が発達したからだといわれていますが、

たんに発達した大脳のおかげではなくて、

大脳を使うことじたい、

すごく気持ちがよかったからなのです。

 

 

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まとめ

人間はA-10神経がもし食欲や性欲にしかはたらかなかったら、

人間はここまで高等な存在になりえなかったでしょう。

この原始神経はどういうわけか、人間だけにある大脳に入ってきて、

脳のほとんどの重要なはたらきにかかわるようになっているのです。

人間がここまで高度な動物になれたのは、

大脳が発達したからだといわれていますが、

たんに発達した脳のおかげではなくて、大脳を使うことじたい

すごく気持ちがよかったからなのです。

 

300万読者に感銘を与えた記録的ベストセラー‼

これは「脳内革命」の引用文献です。

著者 春山 茂雄 医学博士

 

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最後までお読みいただきありがとうございました

 

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