チバニアン見学会 現地の写真撮影 civanian kigakuki genchino shamisana

チバニアン見学会 現地の写真撮影

チバニアン見学会の写真撮影  現地まで案内にしたがって向かう途中の参加者

チバニアン見学会 現地の写真撮影 civanian kigakuki genchino shamisana

チバニアン見学会 現地の写真撮影

チバニアン見学会の写真撮影 茨城大学教授 岡田誠教授の現地調査など何度となく現場を訪れたこれまでのご苦労などをお話をされました。現地では参加者に詳しくご説明をして頂きました。


ワンルームマンション投資で 成功をつかんだサラリーマン投資家Kさん

こんにちは
WordPress見本市ブログです

私でも買えた、成功法

6畳6室アパート1棟、

中古一戸建て2軒

をサラリーマンのときに投資をし

確定申告で税金全額を毎年還付

してもらっていました。

ワンルームマンション投資は

低金利だから確実に資産が増える。

 

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成功をつかんだサラリーマン投資家の実例

 

Kさん

年齢:K42歳
職業:4会社員
家族:奥様・子ども2人
年収:ご主人730万円、奥様960万円
居住:持家(ローン完済)
物件所有数:ご主人3件、奥様3件
ローン残高:計1億円

不動産投資に興味を持ったきっかけは

自宅のローンを完済して、何か資産運用しようと考えて

いたときにインターネットで見たのがきっかけです。

大手であるセンチュリー21ということもあり、

資料請求をしてみました。

担当の方から電話があり、とりあえず私だけ直接面談で

話を聞くことになりました。

もともと株や投資信託で運用はしていましたが、

不動産では赤字所得を作って節税対策になるという

ところに興味が湧きました。

共働きということもあり、配偶者控除もなく税金を減らせる

手段がないかと考えていたというのもあります。

数字を見るのは好きなので、提案内容を見て自分でももう少し

把握したいと考え初めました。

 

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不動産投資を始めるにあたっての決め手

物件の良さや節税効果があるのはメリットだと感じていましたが、

一つ気になったのがローンを組むことでした。

自宅も、金利を無駄に支払うのが嫌でしたので頭金・

繰り上げ返済と早めに完済していました。

しかし、不動投資の場合はローンを使うことで節税効果も大きくなり、

負債ではなく資産になっていくのだという話を聞いてから、

少し考えが変わり始めました。

働いて資金を作れば大丈夫との考えから保険もほとんど入ってい

なかったので、万が一の場合は資産も残せるという節税

以外のメリットも見えてきました。

なにより、リーマンショックのときに投資信託で痛い目にあった

自分にとって、東京23区の不動産は安心できるのが大きかったです。

当時、チャイナ・ショックなどもあり、やはり安定性のある

不動産投資に少しずつシフトチエンジしていくのがいちばん

だと思いました。

ただ、契約したあと妻に話をしたら、何の相談もなしに勝手に話を

進めてしまっつたことで、機嫌をそこねる形になってしまいました。

しかし再度、担当の方と妻も効えて話をさせてもらいました。

はじめは、勝手に契約をしたことでいい顔はしていなかった

のっですが、妻の気になるところも徐々に解消していき、

これなら大丈夫とそのまま話を進めました。

それからの面談時はいつも子どもも含めて家族で

打ち合わせに向かっています。

理解したら、それぞれ税金対策になるので妻も物件を持っています。

今では、株を売却した資金を不動産の頭金に回して合わせて

6件所有しています。

少し持ちすぎたのかなとも思いましたが、

これからずっと家賃収入を受け取れるならよしですね。

 

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まとめ

未経験者から投資経験の浅い初心者でも

これからの人生が大きく変わります。

ワンルームマンション投資で知識ゼロ経験ゼロでも

ポイントは如何に早く気づくかです。

 

WordPress見本市ブログを
最後までお読みいただきありがとうございました

 

 

 

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