有料道路「ETC」のバーが開かず怖かった体験記、原因は車載器に何が?

有料道路【ETC】入口のバーが開かずに怖かった体験記、原因は車載器に何が?

【2022年6月更新】

このブログの管理者ヤスです

私は2006年(平成18年)1月に中古車業者ガリバーから

中古のホンダシビックを購入しました。

[ETC]を載せ替え工事でミスがあったのです。

有料道路【ETC】入口のバーが開かなかった
怖かった体験、原因は車載器の工事不良

今回の私のように中古車業者で車の購入を予定されている方に

「ETC」を載せ替えをする場合には車の引き渡しを受ける前に

必ず「ETC」の動作確認を行って下さい。

原因は配線工事の不良だ

大変怖い話です。配線不良だったのです。

中古車業者で「ETC」を載せ替える時は特に注意が必要です。

確認のために高速道路に入ったので事故にならずに助かった

「ETC」確認のために注意して「ETC」ゲートに入りましたが

受信の反応がないのでゲートの直前で停止しました。

速度はいつでも停止できるようにしてパーキング用のウインカー

を点灯しながらゲートに入ったので後続車に追突されずに

無事故で済んだのです。

停止しても事故にならなかったから良かったのです。

対処の仕方

となりのレーンの料金所に係員がいて事情を説明し

ETCの動作不良ということで現金精算して出口へと進んで

やっと高速道路を後にしました。

大変な恐怖でした。

まとめ

自家用車としていつも安心して運転したいものです。

そのためにも定期点検を受けてこまめにチックするようにしています。

ガソリンスタンドに行ったらタイヤの空気圧を見てもらうなど

車で出かける時はいつも忙しく出かけることが多いため、

改めて車点検整備に気を付けるようにしています。

怖い経験をしたのでブログにしましたので参考に

していただければ幸いです。

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