チバニアン見学会 現地の写真撮影 civanian kigakuki genchino shamisana

チバニアン見学会 現地の写真撮影

チバニアン見学会の写真撮影  現地まで案内にしたがって向かう途中の参加者

チバニアン見学会 現地の写真撮影 civanian kigakuki genchino shamisana

チバニアン見学会 現地の写真撮影

チバニアン見学会の写真撮影 茨城大学教授 岡田誠教授の現地調査など何度となく現場を訪れたこれまでのご苦労などをお話をされました。現地では参加者に詳しくご説明をして頂きました。


メタボ成人病の改善には「脳内革命」マズロー博士の五段階説と脳の働き

こんにちは
WordPress見本市ブログです

私はメタボで成人病でした。「脳内革命」を実行して今は

正常値になりました。その本の記事をご紹介しますね。

 

 

スポンサーリンク



 

「マズロー博士のフアイブF」

 

①生理的欲求

②安全の要求

③所属と愛の欲求

④承認の欲求

⑤自己実現の欲求

 

しかもその欲求はちょうど階段を一段一段登るように、

低次元から高次元へと段階的に登っていきます。

 

いちばん最初にくるのは「生理的欲求」と呼ばれるものです。

 

性欲、食欲、睡眠欲などのことで、

ふつう本能や欲望といわれているものです。

 

生命を支えるために絶対に満たされなければならない

もので、この欲求の出所は爬虫類脳と考えられます。

 

この欲求が満たされると、次に現れるのが「安全の欲求」です。

 

空腹のときは恥も外聞もなく食べ物を求め、そのために

危険をおかしても平気ですが、それが満たされると

今度は自分の安全ということを考えるようになります。

 

スポンサーリンク



 

第一、第二の欲求が満たされると、

その次に出てくるのは「所属と愛の欲求」です。

 

愛する行為もこの中に含まれます

 

これは自分をなんらかのかたちで社会の一員として

存在させたいという欲求です。

 

社会帰属の欲求といってもよい。対象を必要と

する愛する行為もこの中に含まれます。

 

空腹も満たされ、安全も保証され、社会の

一員として集団に属することもできた。

 

しかし、人間はここまでの段階ではけっして

満足しないとマズロー博士はいいます。

 

次に第四の欲求として「承認の欲求」が出てきます。

 

これは一般に自尊心と他者からの承認の欲求といわれるものです。

 

認められた証として、表彰、名声、地位、評判など

 

自分が人よりもすぐれていることへの自信、能力への確信、

達成の実績、自立の確認、こういったものによって自尊心を

満足させたいという欲求と、そういったことを他者からも

認めてもらいたい欲求です。

 

他者から認められた証として、表彰、名声、地位、

評判などがこの欲求の具体的な内容になってきます。

 

人間はただ社会的集団に帰属するだけでは満足しない。

 

帰属すればしたで必ず自分が他人から

承認されることを望むというのです。

 

ここまでくれば、まあかなり上等な人間ですが、

それでも人間はまだ満足しない。

 

そこで最後にくる第五の欲求が「自己実現の欲求」

といわれるものです。

 

第四の欲求まで達した人間は次に「なれる可能性のある

最高の存在になりたいという願望をもつ」(マズロー博士)。

これが「自己実現の欲求」ということです。

 

スポンサーリンク



まとめ

今日わかったことからいえば、

生理的欲求、安全の要求、所属と愛の欲求、承認の欲求

自己実現の欲求、この説は人間の基本的な欲求を脳生理の側面から

理解するうえでまことに当を得ているといえます。

 

TV・新聞・雑誌で話題のベストセラー‼

これは「脳内革命」の引用文献です。

著者 春山 茂雄 医学博士

WordPress見本市ブログを
最後までお読みいただきありがとうございました

 

 

コメント

PAGE TOP